カブリモノシリーズ
ACcess100

筑波大学の学生だった頃に制作された一連の作品。
頭にかぶったり、身に付けたりすることで何かができるようになったり、できなくなったりする一種の「道具」として制作。実際に「機能」する立体として完成したものは全部で13種類。スケッチやプランだけで終わったものは多数。「自分自身や自分以外のものに対する期待や甘え」が作品のテーマになっていたことが後に判明。

P.O.M.system 1993
P.O.M.system 2 1994
ACcess100 1995
GYRO HEAD 1995
AURORA 1995
BRETH 1996
DIVIDER 1996
GOOD EAR 1996
SLOT MACHINE 1996
HOOK ME 1996
WING 1996
人という字 1997
そこから見えるもの 1997
スケッチ